全国聾学校作文
コンクール
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  1. 最新情報 
  2. FM補聴システムの貸し出し 
  3. 聴覚障害教育用DVD制作・領布
  4. 出版物の刊行 
  5. 移動母子教室の開設 
  6. 「聴覚障害児を育てたお母さんを たたえる会」の開催
  7. 全国聾学校合奏コンクールの 
     開催

  8. 全国聾学校絵画展の開催 
  9. 全国聾学校作文コンクール 
  10. 読字力検定試験の実施 
  11. 法律相談
  12. 聴覚障害教育関係資料収集事業
  13. 会報「ひびき」の発行 
  14. 定款(pdf形式)
  15. 事業案内(実施要項)(pdf形式)
  16. アクセス(地図)(pdf形式
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◎ 全国聾学校作文コンクール 平成30年度第二次審査結果(入賞者等)一覧表へのリンク
◎ 全国聾学校作文コンクール 平成29年度第二次審査結果(入賞者等)一覧表へのリンク

◎ 全国聾学校作文コンクール 平成28年度第二次審査結果(入賞者等)一覧表へのリンク
9.全国聾学校作文コンクール
 30年度作品集の誤りに関する「お詫びと訂正」  以下お詫びして訂正いたします。
 1 43ページ 群馬県立聾学校 大澤未來さん は「小学部部門」です。
 2 63ページ 茨城県立水戸聾学校 北川慶悟さん は「小学部部門」です。
 3 89ページ 応募者一覧の畑澤歩斗さん は「青森県立八戸聾学校」です。

1.
目標
@作文力を育てるとともに物事に対する自信や広い視野を身につけさせる。
A
情報化時代に即応したIT活用の態度・能力を身につけさせる。
2.
主催 聴覚障害者教育福祉協会・全国聾学校長会(共催) 
3.
後援 文部科学省・東京都教育委員会・全国聾学校PTA連合会                                                 (予定)
応募資格 全国聾学校・聴覚特別支援学校幼・小・中学部・高等部(専攻科)在籍児童・生徒
5.
作文の題名及び内容 ※学部別に次の観点から応募する。
[題は自由」
自然や人とのつながりの中で、自分に焦点をあてたもの

6.

応募先 全国聾学校作文コンクール審査事務局 
〒124-0002
東京都葛飾区西亀有2-58-1
東京都立葛飾ろう学校
        寺師義和
 電話    03−3606−0121

 FAX    03−5697−0275
 メールアドレス Yoshikazu
_Terashi@education.metro.tokyo.jp
7.
制限字数等 
一遍当たりの制限文字数は、小学部部門は原稿用紙3枚以内、中学部部門は原稿用紙4枚以内、高等部部門は原稿用紙5枚以内とします。
今年度も小学部低学年(1〜3年)については、日記部門として「日記」または「絵日記」による応募枠を1つ(1作品)増設しました。
したがって各校からの応募数の制限については以下の通りとなります。
各校、小学部低学年(1年〜3年)の日記部門1作品、小学部
作品、中学部3作品、高等部専攻科3作品、1つの学校が三つの学部で応募する場合は11作品までになります。
8.
応募期間 平成30年7月23日(月)〜7月27日(金)(厳守)
※期限を過ぎたものは選考外とします。ご了承下さい。
9.
入賞作品の選定 金賞3点、銀賞6点、銅賞6点、努力賞9点、佳作15点、合計39点
10.
第一次審査には次の調査研究委員が当たる
審査委員(敬称略)
委員長  久米 武郎 元横須賀市公立学校長
事務局長  寺師 義和 (葛飾)  審査事務局
委員  阿久津裕一(水戸)   ・松浦 光子 (栃木)
 小林ゆう子 (群馬)   ・阿部 直子 (大宮)
 太田しげみ (千葉)   ・沢渡 雅人 (附属)
 長塚 修一 (立川)   ・大橋 正義(横浜)
 加賀美真由美(山梨)  ・古川 真美(松本)
 杉本 雅彦 (沼津)
第二次審査には次の企画・審査委員が当たる。
委員長  齋藤 佐和 筑波大学名誉教授
副委員長  松本  弘 全国聾学校長会会長・東京都立中央ろう学校長
委員  鄭  仁豪  全日本聾教育研究会会長  筑波大学附属聴覚特別支援学校長
 馬場  顕
  元筑波大学附属聴覚特別支援学校副校長
 久米 武郎  元横須賀市公立学校長

 小林 明    全国聾学校退職校長会相談役
11. 表彰

@金賞受賞者のうち文部科学大臣賞受賞者については、「聴覚障害児を育てたお母さんをたたえる会」の会場で表彰・発表する。

A入賞者にはそれぞれ表彰楯又は賞状、副賞として図書カードを贈る。

※最優秀作品1点に文部科学大臣賞授与